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SUMMARY:10月23日(木)　『フォルクローレの夕べ　インティ・キジャ（lNTl－KILLA）』　（演奏）吉田徳明
DESCRIPTION:10月23日(木)　『フォルクローレの夕べ　インティ・キジャ（lNTl－KILLA）』吉田徳明 \n19時オープン　　19時30分スタート \n1500円＋オーダー \n出演 \n吉田徳明（チャランゴ奏者） \n \n  \n  \n『　吉 田 徳 明　ヨシダ　トクメイ　　1961年　大分県国東町に生まれ、中学時代からギターの弾き語りを始める。 \n1985年　沖縄にてアルゼンチンのフォルクロリスタ、シルビオ・モレーノ氏と出会い南米の民族 楽器「チャランゴの音に魅了され、それ以来チャランゴを学び始める。 \n1988年　青年海外協力隊員として南米「ボリヴィア」へ派遣され3年間滞在する。ボリヴィアではデジタル制御の技術指導を行なう傍ら、チャランゴ奏者のＷ・Ｅ・セン テージャス氏、アレハンドロ・カマラ氏、ヘラルド・パレハ氏に師事する。 \n1991年　帰国。これより毎年「日本漫遊チャランゴ弾き語りの旅」を続けている。 \n1993年　自己充電のため、ボリヴィア、ペルー、エクアドル各国を旅する。 \nインティ・キジャ（lNTl－KILLA）とはアンデス地方に住むケチュア族の言葉で、太陽（インティ）と月（キジャ）を意味する．東洋（中国）の思想に、この世にあるすべての物は陰陽からなり五行のかかわりを持つという「陰陽五行」の考え方があるが、ここでは「太陽（陽）と月（陰）」、まさしくこの世すべての生態系をつかさどり、そのあり方をも語るという意味を持つ。 \nまた、大分の方言で「不正だ」という意味の「いんちきじゃ」という言葉ももじっている。　』
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